チンクと海のお嬢さま サファイヤの宝 ピラミッドの怪人 巨鹿ムース 飛行船を追え! FX 帰ってきた大魔女 サファイヤを救え! 騎士の掟 ビーナスのねたみ 恐怖のX帝国 おちゃめなテッピー ねずみ捕り大作戦 ワナにかかったサファイヤ さけぶ白ワシ チンクとゆうれい船 ふしぎの森のサファイヤ さまようフランツ 海にきえたサファイヤ ヘケートのほほえみ バベル城の黒騎士 燃えるシルバーランド FX取引、FX初心者、くりっく365、FX口座開設、FX資料請求 シルバーランド幸せに [編集] ミュージカル リボンの騎士〜鷲尾高校演劇部奮闘記 1998年11月6日〜12月18日。銀座セゾン劇場。出演:一色紗英、井ノ原快彦、鈴木蘭々他。脚本:横内謙介、演出:河毛俊作。 リボンの騎士〜少女薔薇の英雄伝記〜 2001年8月8日〜12日。スターキャスト製作。東京芸術劇場中ホール。出演:野村恵里(サファイア)、大坂俊介(フランツ)、ROLLY(ヘル夫人)、齋藤彩夏(チンク)他。脚本・演出:星要市。 リボンの騎士 2002年8月30日〜9月1日。ハードランドミュージック製作。新宿文化センター大ホール。出演:茨木あゆみ(サファイア)、田中幸太朗(フランツ)、萩原加緒理(王妃)、速水けんたろう(ヘル夫人)、池内奈々美(チンク)、酒井一圭(ナイロン)、古谷暢一(ブラッド)、三谷六九(ジュラルミン)他。演出・振付:浦辺日佐夫、脚本・作詞:村田さち子、音楽:青木政憲。 2003年11月3日〜24日(再演)。ハーモニーホール座間・ティアラこうとう。出演:冨岡真理央(サファイア)、松風雅也(フランツ)、萩原かおり(王妃)、速水けんたろう(ヘル夫人)、高橋愛子(チンク)、酒井一圭(ナイロン)、野沢聡(ブラッド)、池田紳一(ジュラルミン)、浅倉一男(プラスチック)他。 [編集] リボンの騎士 ザ・ミュージカル 2006年8月1日〜27日。新宿コマ劇場。出演:モーニング娘。、美勇伝他。以下に記述。FX [編集] キャスト 第1幕 サファイア:高橋愛 - 実際は1役だが、亜麻色の髪の乙女やリボンの騎士、村娘など何変化も装いを変え登場した。 フランツ王子:石川梨華、安倍なつみ、松浦亜弥 - トリプルキャスト。公演日によって配役が異なった。 大臣:吉澤ひとみ - 原作のジュラルミンに相当。 大臣の息子:久住小春 - 原作のプラスチックに相当。 家臣ナイロン:小川麻琴 魔女へケート:藤本美貴 王・神さま:箙かおる(宝塚歌劇団専科) 王妃:マルシア 近衛兵:三好絵梨香・岡田唯 FX 淑女:新垣里沙・亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな・三好絵梨香・岡田唯・石川梨華 - 石川梨華の淑女役はフランツ王子役以外の時のみ務めた。また辻希美も淑女役を務める予定であったが、2006年7月のハロー!プロジェクトコンサートで右足を負傷したため、降板した。 [編集] キャスト 第2幕 牢番ピエール:辻希美、三好絵梨香、石川梨華 - トリプルキャスト。公演日によって配役が異なった。また、辻希美は右足の負傷のため松葉杖を使用して出演していた。「ピエール」はフランス語で「石」。よって元々は石川にあてられた役である事が推測される。 牢番トロワ:三好絵梨香 - この配役は辻希美と石川梨華がピエール役の時のみだった。「トロワ」はフランス語で「三」。 牢番コリン:岡田唯 - 「コリン」はフランス語で「岡」。 騎士ヌーヴォー:新垣里沙 - 「ヌーヴォー」はフランス語で「新」。 騎士トルテュ:亀井絵里 - 「トルテュ」はフランス語で「亀」。 タレント・スカウト リュー:道重さゆみ - 「リュー」はフランス語で「道」。 FX タレント・スカウト リジィエ:田中れいな - 「リジィエ」はフランス語で「田」。 当初は紺野あさ美も騎士アジュール(「アジュール」はフランス語で「紺」)役で出演する予定だったが、2006年7月23日にモーニング娘。を卒業したため、出演は中止となった。また、小川麻琴はこのミュージカル出演を以てモーニング娘。を卒業した。 [編集] スタッフ 監修:植田紳爾 脚本・演出:木村信司 スーパーバイザー:手塚眞 制作:コマ・プロダクション [編集] 最終日について モーニング娘。は毎年日本テレビ系の特別番組『24時間テレビ「愛は地球を救う」』で募金するために日本武道館に来場しているが、2006年の第29回は8月26日と27日の放送で且つ両日がリボンの騎士の公演日だったため、日本武道館に来場する事ができなかった。その代替として27日に同じハロプロメンバーの中澤裕子・安倍なつみ・辻希美(以上3名はモーニング娘。の元メンバー)・松浦亜弥・Berryz工房が日本武道館に来場し、テーマ曲の1つである『でっかい宇宙に愛がある』を歌唱した(この日はトリプルキャストだったフランツ王子を石川梨華が務めた)。 前述した通り、小川麻琴はこの日を以てモーニング娘。を卒業したため、ラストシーンが9月3日の『ハロー!モーニング。』で放送された。 [編集] CD・DVD CD『「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」ソング・セレクション』 zetima EPCE-5415(初回生産限定版)/EPCE-5416(通常版)(2006年7月26日) DVD『リボンの騎士 ザ・ミュージカル DVD』 zetima EPBE-5216〜8(3枚組)(2006年11月29日) [編集] 外部リンク ファンサイト Tezuka Osamu @World - 少女クラブ版 Tezuka Osamu @World - なかよし版 手塚治虫マガジン倶楽部 - リボンの騎士 フジテレビ系 日曜18:30枠(放送開始から1967年6月25日まで) 前番組 番組名 次番組 バットマン実写版 リボンの騎士 マッハGoGoGo (第1作14話から最終回まで) フジテレビ系 日曜18:00枠(1967年7月2日から最終回まで) 前番組 番組名 次番組 バットマン実写版 リボンの騎士 三匹の侍 (再放送、17:30-18:30) "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%A8%8E%E5%A3%AB" より作成 カテゴリ: 手塚治虫の作品 | 漫画作品 り | なかよし | ラジオドラマ | アニメ作品 り | フジテレビ系アニメ | ミュージカル作品 | ファンタジー漫画 | ファンタジーアニメ | 変身ヒロインアニメ | 1967年のテレビアニメ | 男装作品 | 漫画が原作の演劇 『火の鳥』(ひのとり)は、手塚治虫著の漫画。火の鳥(不死鳥)をモチーフにした一連の作品からなっている。未完の漫画。 目次 [非表示] 1 概要 2 主な登場人物 3 火の鳥の各編 3.1 黎明編(漫画少年版) 3.2 エジプト編 3.3 ギリシャ編 3.4 ローマ編 3.5 黎明編 3.6 未来編 3.7 ヤマト編 3.8 宇宙編 3.9 鳳凰編 3.10 復活編 3.11 羽衣編 3.12 望郷編(COM版) 3.13 乱世編(COM版) 3.14 望郷編 3.15 乱世編 3.16 生命編 3.17 異形編 3.18 太陽編 3.19 大地編(シノプシスのみ) 3.20 アトム(再生?)編(構想のみ) 3.21 現代(完結)編(構想のみ) 3.22 休憩 INTERMISSION 3.23 火の鳥2772 愛のコスモゾーン 4 火の鳥で描かれる歴史上の人物・出来事 5 他のメディア 5.1 ラジオ 5.2 テレビアニメ 5.3 映画(実写版) 5.4 映画(アニメ版) 5.5 OVA 5.6 舞台 5.7 TVゲーム 6 その他 7 脚注 8 外部リンク [編集] 概要 宝塚市立手塚治虫記念館前の火の鳥像手塚治虫が漫画家として活動を始めた初期の頃から晩年まで手がけられており、手塚治虫のライフワークといわれている。 古代から超未来まで、地球(主に日本)や宇宙を舞台に、生命の本質・人間の愚行・愛が、手塚治虫自身の思想を根底に壮大なスケールで描かれる。この作品に、多くの漫画家が影響を受けた。ストーリー漫画の最高傑作という声もなくはない。 最初に連載されたのは1954年(昭和29年)、学童社の『漫画少年』の「黎明編」(後に『COM』に連載されたものとは違う)だったが、学童社はその後約1年ほどでつぶれてしまい、この「黎明編」は未完に終わった。 その後、「エジプト編」・「ギリシャ編」・「ローマ編」が『少女クラブ』に連載され、それ以降の作品は、『COM』、『マンガ少年』、『野性時代』に連載された。 『COM』以降の作品は、過去と未来が交互に描かれ、だんだん現代に近づいていくという構成になっており、最後は現代を舞台とした物語になるはずだった。各編はハッピーエンドに終わることは少なく、主人公たちは悩み、苦しみ、闘い、運命に翻弄され続ける。 いずれは『鉄腕アトム』等の代表作と繋げていく予定だったらしい。万物は輪廻するという考えが作中に見られるが、後半に進むにつれその設定をかき消してしまっている。理由は不明。「太陽編」もカットされた部分に輪廻という要素が見られた。